Video Tutorial

浅田祐介 マスタークラス

38 ビデオ (2時59分48秒)

2500円
500円/月 プレミアム会員

イントロダクション

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    1.音楽業界でどんなお仕事をされていますか?

    1:57

    プロデューサーとしての彼の現在の音楽業界での役回りについて簡単な自己紹介をします。

現在携わっているプロジェクト

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    2.小南千明さんのプロデュースについて

    0:53

    現在携わっているシンガーソングライター小南千明さんのプロデューサーとしての具体的な彼の役割についてお話しします。

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    3.バレエグループ「・」(point)のプロデュースについて

    1:49

    現在携わっているバレエグループ「・」(point)のプロデューサーとしての具体的な彼の役割、そして彼女たちへの楽曲提供のコンセプトについてもお話しします。

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    4.ファッションブランド「YUMA KOSHINO」のショー音楽プロデュースについて

    2:43

    現在現在携わっているファッションブランド「YUMA KOSHINO」のショー音楽プロデュースについて、そしてショー音楽の独特な制作過程についてもお話しします。

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    5.バンドのプロデュースについて

    6:00

    現在現在携わっている2つのバンドのプロデュースについて、プロデューサーとしての具体的な役割をお話しします。

音楽業におけるそれぞれの役割

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    6.ソングライターの役割

    1:51

    音楽業界において様々なお仕事をされている浅田祐介が、ソングライターとしての具体的な役割について、楽曲におけるメロディーラインの重要性と共にお話しします。

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    7.プロデューサーの役割

    2:00

    音楽業界において様々なお仕事をされている浅田祐介が、プロデューサーとしての具体的な役割について、アーティストによって異なってくるアプローチの仕方についてお話しします。

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    8.サウンドデザイナーの役割

    3:55

    音楽業界において様々なお仕事をされている浅田祐介が、サウンドデザイナーとしての具体的な役割について、時代によって変化するリズムパターンに触れつつ、ボーカルソングにおけるサウンドメイキングに関して主にお話しします。

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    9.ミキシングエンジニアの役割

    4:54

    音楽業界において様々なお仕事をされている浅田祐介が、ミキシングエンジニアとしての具体的な役割について、的確なミックスの重要性について触れながら自身のミックス作業へのアプローチの仕方についてお話しします。

共同作業を行うことの意義

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    10.共同作業を行うことの意義

    11:01

    役割を分担してプロジェクトに携わるコーライティングを行う際の、メリットとデメリットについて独自のプロジェクトを具体例に出しつつ解説します。

ソングライターとして仕事をする場合に、どのようなところからインスピレーションを受けて制作を行いますか?

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    11.ソングライターとして仕事をする場合に、どのようなところからインスピレーションを受けて制作を行いますか?

    15:25

    役割を分担してプロジェクトに携わるコーライティングを行う際の、メリットとデメリットについて独自のプロジェクトを具体例に出しつつ解説します。

どのパートから制作を行うことが多いですか?

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    12.どのパートから制作を行うことが多いですか?

    4:36

    楽曲制作を行う際に一番初めに取り組むドラムパートについて、そしてそこから始まるプロセスについてお話しします。

楽曲"Randomize Me”のメインパートの制作工程

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    13.楽曲 "Randomize Me" のメインパートの制作工程

    7:00

    自身の楽曲 "Randomize Me" のメインパートが生まれた過程について、実際の楽曲プロジェクトをお見せしつつ、歌詞や楽曲のコンセプトについても具体的にお話しします。

愛用音源に関して

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    14.フューチャーベースとソフトシンセ Serum

    4:01

    楽曲制作におけるソフトシンセ Serum の使用法や、自身のDAW上での基本的なセットアップについてお話しします。

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    15.キックの愛用音源

    5:14

    浅田祐介が愛用しているキック音源について、その活用法についても触れながら紹介していきます。

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    16.その他の愛用ドラム音源

    6:08

    浅田祐介が愛用しているドラム音源について、その活用法についても触れながら紹介していきます。

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    17.ドラム音源の独自の扱い方

    3:19

    ドラム音源を扱う際の、各パートの独自のティップスについてお話しします。

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    18.ベースの愛用音源

    1:18

    浅田祐介が愛用しているベース音源について、その活用法についても触れながら紹介していきます。

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    19.その他の愛用シンセ音源、そして愛用DAW Studio Oneについて

    12:56

    浅田祐介が愛用しているシンセ音源とそれぞれの活用法について、そして現在メインDAWとして使用している Studio One についてもお話しします。

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    20.ピアノ:キーボードの愛用音源

    7:55

    浅田祐介が愛用しているピアノ/キーボード音源について、その活用法についても触れながら紹介していきます。

最近使い始めたAbleton Liveについて

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    21.最近使い始めたAbleton Liveについて

    2:44

    Ableton Live との出会い、そして独自の活用法についてお話しします。

コンピューターミュージックとの出会い、Studio Oneに行き着いた理由

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    23.まだ高額な機材をあまり持っていないような人に対して、音楽制作をする上でのアドバイス

    5:44

    これから音楽制作を始める人に対して、オススメの使用機材やマインドについてあらゆるアドバイスをします。

音楽とテクノロジーの融合について

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    24.ミュージシャンズハッカソン、TECHSについて

    5:14

    テクノロジーとアイデアを競い合うミュージシャンズハッカソン、そして自身の主催するイベントTECHSについてお話しします。

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    25.テクノロジーとの出会い、音楽への融合

    3:50

    コンピューター世界へのめり込んでいったきっかけ、そしてテクノロジーを音楽に融合するに至った経緯についてお話しします。

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    26.イベントでのご自身の役割について、注目しているテクノロジー

    6:06

    イベントにおける自身の任務、そして現在浅田祐介が注目している新しいテクノロジーについてお話しします。

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    27.これからの音楽とテクノロジーについて

    1:55

    今後進化していくテクノロジーと音楽への融合について自身の見解をお話しします。

LIVE QUESTION

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    28.ソフトシンセのプリセットの使い方

    1:25

    音楽制作でソフトシンセを使用する際の独自のプリセットの使用法についてお話しします。

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    29.ボーカルチョップの作り方

    2:00

    自身も多用しているボーカルチョップの制作法について、実際のプロジェクトを例にお話しします。

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    30.抜けの良いドラムの作り方

    4:44

    より良いドラムサウンドの表現について独自のアプローチを元にアドバイスを行います。

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    31.生楽器へのアプローチについて

    2:37

    音楽制作における生楽器を使ったアプローチについてお話しします。

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    32.元々楽器を演奏されていましたか?

    5:07

    楽器との出会いについて自身の軌跡を振り返ります。

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    33.制作のスランプに陥った時の対処法

    6:01

    楽曲制作を行う上でスランプに陥った場合の独自の対処法について、具体例を出しながらお話しします。

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    34.締め切りのあるものの方が制作しやすいですか?

    2:45

    締め切りのある制作物に対するアプローチの仕方、マインドについてお話しします。

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    35.クライアントの要望に答えつつ、どのようにご自分の色を出していますか?

    3:15

    様々な要望に応えなければいけない制作物に対しての自身のアプローチの仕方についてお話しします。

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    36.スタジオ制作とライブ現場でのフローの違い

    4:27

    スタジオで行う音楽制作と、それを実際のライブ現場で再現する際の独自のアプローチ法についてお話しします。

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    37.ご自身の楽曲をライブセットで演奏する際、どのように演奏するパートを選別していますか?

    1:52

    ライブセットのセットアップについて実践している方法をお話しします。

音楽を続ける上で大事なもの

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    38.音楽を続ける上で大事なもの

    3:11

    音楽活動を行う皆さんに、浅田祐介がアドバイスを行います。

音楽制作について学習する際、その世界のプロフェッショナルから直接学ぶことは一番の近道となります。このビデオコースでは、日本のJPOPシーンを支えてきた浅田祐介によるマスタークラスをフルバージョンでご視聴いただくことができ、独自の音楽制作工程や使用機材のみならず、制作をする上でのインスピレーション源などについても触れていきます。このシリーズ上でしか語られない貴重な内容となっています。

次回のLIVEマスタークラスへのご参加をお待ちしております。LIVEマスタークラス中、ご自身の音楽制作にまつわる個人的な質問にゲストアーティストがお答えします。

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